お知らせ - 地震・地盤沈下に強い宅地造成会社「郷土開発」

お知らせ

新聞掲載情報

「耐震地盤ー盛土を地山の強度にー」

(2016年10月21日 鹿児島建設新聞に掲載されました)



「土木業界に新風を 全国展開へ許可取得」

(2016年9月14日 鹿児島建設新聞に掲載されました)



「耐震地盤づくり展開 地盤保証会社と連携」

宅地造成の耐震性確保で知られる株式会社郷土開発は、鹿児島市内でアートホームタウン吉野実方と三洋ガーデンヒルズ川上の本格工事に入った。2現場ではいずれも地盤保証最大手のジャパンホームシールド株式会社と連携して、盛土前の基盤確認から強固な地盤作りが始まる

「浦安液状化被害 相次ぐ訴訟」

「宅地造成業者に対して盛り土を締め固めるという対策が義務付けられているというが、実態は施工状況写真を添付するに留まり、地盤強度を調査し、そのデータを提出する義務が課されていません。弊社は平成13年から、造成地はすべて技術管理者(技術士、一級建築士)の厳格な管理のもとで施工と検証を繰り返し、全国にも例を見ない“切土も盛土もN値10以上、平均15以上”という驚異的な地盤を成功させています。

「地山並みの地盤証明 シャイニーヒル西紫原で調査」

(2012年12月13日鹿児島建設新聞に掲載されました)

“耐震地盤”づくりを目指す(株)郷土開発(比良政行社長)は7日、鹿児島市の「シャイニーヒル西紫原」(宅地開発・(株)富士土木エンヂニアリング)で地盤強度(N値)の調査を実施した。通常2~3とされるN値が約10倍の20という地山並みの驚異的な数値を示し、強固な地盤が証明された。同社では、昨年4月からシャイニーヒル西紫原の宅地造成に着手、擁壁を造り、約20mの盛土を行った。(記事より抜粋)